| ■□■ XOOPSのインストール方法 ( 5 ) ■□■ |
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■□■ インターネット上で24時間Webサイトの更新管理が可能です ■□■
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- XOOPSのインストール方法 ( 5 )
■ 環境設定編
- フォルダの削除とパーミッションの変更
- FTPソフトでxoops/installフォルダを削除
installフォルダを削除は必ず行って下さい。セキュリティを高めるために削除を忘れずに!!
- xoops/mainfile.php のパーミッションを644に変更
- XOOPSの表示
ブラウザからhttp://www.yourdomain.com/xoops/ にアクセスすると
下記の図のように開きます。
設定した「 管理者ユーザ名 」と「 管理者パスワード 」を入力

yourdomain.com 部分は、ご契約中のサーバーによって変わってきます。
ご契約中のサーバーの指示またはドメイン名に置き換えて下さい。
- 管理メニューの初期設定
下記の図のように「 管理メニュー 」をクリック

下記の図のような画面に変わりましたら「 送信 」をクリック

この「送信」は、最初のみで次回からは表示しません。

上記1項目で「フォルダの削除とパーミッションの変更」を行っていなければ、上記の図のような
警告メッセージがでます。「フォルダの削除とパーミッションの変更」を行って下さい。
- サイト一般設定
下記の図のように「 SYSTEM ADMIN 」をクリックすると
サブメニューが表示し、「 一般設定 」をクリック

下記の図のように該当する箇所を設定
注意: SSLは、別途改造・契約が必要になりますので一先ず設定はしないで下さい。

これで「 XOOPS 」の基本となるインストール及び設定は完了になります。
その他、詳細な設定は、公式サイトまたはWeb上、専門書籍を参照して下さい。
「 XOOPS 」には、様々なモジュールをインストール出来ます。お好みのモジュールをインストールして下さい。
モジュールのインストールは、配布元・[ XOOPS日本公式サイト ] を参照(参考)して下さい。
ご注意 : 次のモジュールはインストール禁止とさせて頂きます。ご了承願います。
- 箱庭諸島2 for PHP
- 検索エンジン系(例えば:Yomi-Search (XOOPS))
- 高負荷のモジュール
お客様の都合によって、サーバー側の再設定が必要な場合、再設定費用が必要になります。ご注意願います。
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